【YBPコインの販売開始】「fever」上場が決まり、YBPコイン215円で公募スタート。YBP PROJECTはこれからどうしたいの?

【YBPコインの販売開始】「fever」上場が決まり、YBPコイン215円で公募スタート。YBP PROJECTはこれからどうしたいの? ※ 公募は4月26日まで

皆さまの投票の協力を得て、注目の新サービス「fever」での上場が決まり、公募がスタートいたしました。


「fever(フィーバー)」β版

YBPコインはこちらから購入可能。

[1 YBPコイン 215円]

https://fe-ver.jp/communities/ybp/stock_offers

※公募は4月26日まで

※上場後は価格が上がる可能性があります


YBPコインについての質問に答えます。

http://www.2tomman.net/posts/4086754


YBP PROJECTはこれからどうしたいの?何を目指しているのか?というのを、これまで支えてくださっている皆さまに向けて、改めて書いてみたいと思います。


まず、この「fever」とは何か。


ざっくり言うと、チームやコミュニティの挑戦を応援出来るサービスです。


「fever」について、ざっくり言うと、YBP PROJECTがこれまで度々利用してきたクラウドファンディングに似ています。


どう似ているのかと言うと、この「fever」は、チームやコミュニティごとクラウドファンディングすると言うことに近いです。


参考記事(YBP PROJECTも取り上げてもらっています)

https://www.make-light.work/web/fever-start/


これまでですと、YBP PROJECTは、8mスタートヒルの建設、AIR TRICK SHOWのトレーラー化、YBP GAMES 2017での賞金獲得などでクラウドファンディングを実施してきましたが、これらは全てプロジェクト単位(単発的)でした。


しかし、この「fever」は、チームやコミュニティごとに資金獲得を目指す形(YBP PROJECTの場合はチームでの資金獲得を目指す形)であり継続的に利用していくことが望ましいサービスです。


資金獲得をしてどうしたいの?なぜチームでなの?


と言うと、ここもあえてざっくり言うと、YBP PROJECTでは、まだまだやりたいことがあるからです。資金的なネックで出来ていないことが非常に多いです。そして単発ではなく、ビジョンに沿って実施していることを、それぞれパワーアップできないかと模索しています。それも継続的に。


まず活動の大前提と言うか、むしろ根幹となるYBPの施設の軸である世界基準BMXレースコースの充実度UP。


そもそも栗瀬裕太がたった一人でスタートさせた、YBPのコース作り。それは世界基準BMXレースコース、および世界レベルのダートジャンプコース、それぞれの充実度UP。ここはYBP PROJECTの活動の根幹ですので、世界基準コースの維持・充実度UPは、何よりも大事にしてきています。

トップレベルコースの充実度UPに向けては、得られたスポンサー資金の多くを充ててアスファルト化に成功しました。(1個のカーブだけで300万以上かかります。2016年に1つ目が完成し、2017年に2つ目が完成。本年はなんとか最後の3つ目のカーブをアスファルト化できないかと模索中です)

今のYBP PROJECTの収益では、まず活動の根幹である選手たちのレベルアップに繫ること。いわゆるコースの充実度UPに向けた資金を第一に考えてきました。


(YBP PROJECTのこれまでの活動についてはこちらのページへ http://www.info-ybp-project.com/pages/10665/PROJECT


しかし、一方で、YBPの施設の充実度。


選手も含めた一般の利用者の方々の利便性の向上。ここに関してはようやく昨シーズン、電気を通すことが出来た状態で、まだまだ利便性の向上には程遠い状態です。2013年に世界基準コースができて5年かかってようやく電気でした。(そうした設備よりも、まず優先すべきことは選手たちの使うコースのレベルアップ。そして、このコースの維持でした。)


このままだと、いつ建物を作れるのだ?いつ来場者の利便性を向上できるのだ?スポンサーを獲得してもそのほどんどをコース維持・充実に充てている今の状況で、いつ利便性の向上をはかれるの?(もちろん、今できる最大限、ご来場いただいている皆さまに楽しんでいただけるように頑張っています。けれども...)資金があれば、まだまだ出来ることがあるのです。


例えば、、未来には、こんなことを想像しています。


資金獲得に成功できれば、YBPの施設の充実度UPには、選手たちや一般の利用者が使うことが出来るクラブハウス。しかもログハウス?ような施設が欲しいんじゃないだろうか。by 栗瀬裕太


(あくまでイメージ画像です by 123RF)


ログハウスが出来れば、選手も身体を休めながら、コンディションを整えながらトレーニングに励むことができるのではないだろうか。


一般の来場者の方は、コーヒーを飲みながら、休憩したり、同伴の方は心地よく待機したり、楽しいYBPライフを過ごせるのではないだろうか。

(あくまでイメージ画像です by 123RF)


すぐには難しいかもしれない。でも一歩を踏み出さなければ、ここに近づけない。こんな立派なクラブハウス、相当なお金を集めないとですね。


また、各地にて実施しているAIR TRICK SHOWについて

例えば、資金獲得に成功できれば、AIR TRICK SHOWを、デジタルアートして、もっとカッコイイことが出来るんじゃないだろうか。そうすれば、もっとインパクトあることできるのではないだろうか。

(あくまでイメージ画像です by 123RF)


例えば、資金獲得に成功できれば、YBP GAMES を、音楽ライブやコンサートのような、もっと素晴らしい演出が出来るのじゃないだろうか。


例えば、大きな資金獲得ができれば、YBP GAMES を、音楽ライブやコンサートのような、もっと素晴らしい演出が出来るのじゃないだろうか。

え、大きな会場を借り切って、自前ですごいことできるんじゃないの?妄想が膨らみます。


BMX × エンターテイメント を武器に、さらにすごいことが出来るのでは。


例えば、東京有明で開催しているアクティブキッズフェスタ。


資金的な余裕ができれば、もっと子供達や、そのファミリーにとって、もっと楽しい空間を作り出すことが出来るのじゃないだろうか。

YBP PROJECTとしては、それぞれ、上記のようなビジョンを持っているわけです。


まずは、大前提。

YBPの環境の向上に全力を注ぎ、2020五輪に向けてトップ選手のアシストをしていきたい。


さらに、クラブチームTEAM YBPの発足もしましたので、未来ある子供達に素晴らしい環境を用意していきたい。

つまり、今回の挑戦は、YBP PROJECTの活動のさらなるパワーアップのため。ビジョンに近づくための資金獲得へのチャレンジなのです。


YBP PROJECTは、楽しん多分だけ日本代表のチカラになると考えていますので、関わる方もサポートするかたも一緒になって楽しむ空間やきっかけをつくり、それを日本を代表する選手たちに還元して行きたいと考えています。


ちょっと長くなりますが、どんな感じが。

公募後にチケットを発行しますが、コイン保有者向けには、上記のようなチケットを購入が可能となります。


・栗瀬裕太のレクチャーつき自転車体験

・あなたの愛車を自転車で飛び越えます!

・YBP GAMES 2018 fever特別VIPチケット etc..

様々なチケットを用意しています。


ぜひ活動にご賛同いただける方は、YBPコインに興味をお持ちの方は、応援のご協力をお願いいたします。


YBP PROJECT 事務局長 トムトムマン(佐藤奨)より


関連記事

注目の新サービス「fever」β版がスタート。YBP PROJECTもまもなく公募をスタート!YBPコインを発行します!そもそも「fever」って?上場って?公募って?

http://www.2tomman.net/posts/3855975


feverで黄桜すいプロジェクトのコインの購入申し込みをしてみた

https://www.make-light.work/web/fever-start/


YBPコインについての質問に答えます。

http://www.2tomman.net/posts/4086754



「fever(フィーバー)」β版

YBPコインはこちらから購入可能。

[1 YBPコイン 215円]

https://fe-ver.jp/communities/ybp/stock_offers

※公募は4月26日まで

※上場後は価格が上がる可能性があります

0コメント

  • 1000 / 1000